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アーティストビザ 弁護士



「科学・教育・芸術・ビジネス・スポーツの分野で国際的に卓越した能力保持者を対象」としたビザ

アメリカで長期滞在する場合は必ずビザが必要です。一番簡単に取得可能な長期滞在ビザとして学生ビザがありますが、アーティストはその専門職を活かしながら実際に働いて収入を得ることを目指しますので、アメリカ国内で法的に収入を得ながら滞在できるビザを取得しなければなりません。

初めてO-1ビザ(アーティストビザ)申請をお考えの方は、沢山の疑問があることと思います。弊社では、日本人スタッフが一人ひとりのお客様の疑問に的確にお答えし、複雑なビザ申請がスムーズに進むよう心がけています。さて、まずどのような方が「アーティスト」として当てはまるのでしょうか?O-1ビザは、科学・教育・芸術・ビジネス・スポーツの部門で卓越している方々を対象としています。過去に弊社を通してO-1ビザを取得された方々のご職業は、ヘアスタイリスト、メークアップアーティスト、写真家、ファッションスタイリスト、イベントコーディネーター、ミュージシャン、作曲家、画家、家具デザイナー、ファッションデザイナー、舞台セットデザイナー、照明デザイナー、ダンサー、ビジュアルアーティスト、グラフィックデザイナー、彫刻家、ネイリスト、俳優、DJ、イラストレーター、翻訳家など、多種多彩です。

それではO-1ビザを申請するためには、何が必要なのでしょうか?

O-1ビザの申請において、重点となるのは過去の業績を証明することです。そのためには、過去の資料を集めたり、同業界で活躍されている方々から推薦状をもらったり、と多くの地道な作業が必要となります。弊社では、日本語資料の翻訳や推薦状、契約書等の下書きも代行しておりますので、英語が苦手な方でも安心してビザ手続きを進めることが出来ます。弊社はマンハッタンを拠点としておりますが、日本在住(もしくは海外在住)のお客様ともスカイプやEmail、電話を通して頻繁にコミュニケーションを取っております。
O-1ビザを申請するには、アメリカ国内にスポンサーもしくはエージェントとなる団体(会社もしくは個人)が必要です。アメリカにスポンサーもしくはエージェントがいらっしゃらない場合でも、弊社を通してご紹介することが可能です。こちらに関しては、お気軽にお問い合わせくださいませ。

弊社では熱意を持ってアーティストの方々のビザ申請を行っています。

オーゲル弁護士は、アートディーラーの父と祖父を持ち、常に芸術に囲まれて育ったため、アーティストの活動支援には強い関心を持っております。また日本人スタッフの阿津地も8年以上のダンス歴を持ち、今でも趣味として練習を継続しています。アーティスト活動を米国で更に飛躍させるための第一歩である「O-1ビザ取得」を、知識と経験の豊富なオーゲル弁護士と日本人スタッフにお任せください。


 

 
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